離婚カウンセリングのよくある事例/離婚・夫婦問題相談室レナータ

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よくある事例

仲の良い同僚に夫婦の悩みを打ち明けたところ、上司との面接で離婚の予定があるのか確認されました。
いつの間にか話が広まったようでなんだか居心地が悪いです…。


一人で悩むのはよくありませんが、デリケートなことは誰にでも話せることではありません。
身近に適任者がいない場合、相談室の利用も選択肢のひとつです。
当カウンセラーは守秘義務のある行政書士資格を有しておりますので、どんなことでも安心してお話しいただけます。
実家に帰省した時に夫への不満を親に話したところ、親が自分以上に夫を嫌がるようになってしまい、先回りして離婚をうながしてきます。
愚痴のつもりで話したのに、実家に帰りづらくなってしまいました。


ご両親は誰よりもあなたを想っていますから、あなたを悩ませる相手によい感情は持ちません。
当人同士よりもまわりが離婚を言い出すと話がややこしくなります。
離婚を決意していないのでしたら、不用意にご両親を心配させ関係をギクシャクさせない方がよいでしょう。
たまった不安、悩みは相談室で解消することも可能です。
身近な人へのような気づかいは無用ですので、思う存分お話しいただけます。
離婚を決意し、弁護士に法律相談したのですが、有利に離婚するための要点だけのやり取りで終わりました。
相談後に気持ちがさらに沈んでしまい、離婚したいのに手続きを続ける気力がわきません。


弁護士は限られた相談時間内に効率よく法律問題を処理しようとしますから、あなたの苦しみまで理解してもらおうと望むのは無理でしょう。
ただ感情を切り離して離婚手続きをすることもまた当事者にとっては難しいです。
カウンセラー行政書士でしたら、メンタルケアと法的な手続相談を同時に行うことができます。
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離婚・夫婦問題相談室レナータ

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